話の中で「苦労した」とか「感動した」などの相手の感情が入った言葉は、共感して欲しいと思っている部分です。すかさず共感し、慰めや褒めの言葉を発することで『この人はわかってくれる人』と思われます。
▼ この人!という異性に出会えたら
▼ 短期決戦だからこそ、ノーのサインは見逃すな!
▼ 短期決戦だからこそ時間重視
▼ 自己紹介でも自己アピール
▼ 気になる人がカップルになっても・・
パーティーの途中で、あなたを選びます。と先に伝えます。これは、強力なアピールになります。『マッチング』をしている場合のみ有効です。
あなたが話しているのに相手の身体が別のほうに向いている、相手が身体の前で手を組んでいるなどの場合ノーのサインが多い傾向にあります。
多人数パーティーの場合、自分が話してみたい人と話す時間がなくなってしまったということがあります。制限時間内で効率よく出会う為に、その気のない人との会話はさっさと切り上げましょう。
プロフィールや自己紹介タイムのときに好みのタイプの人をチェックしておけば、段取りよくパーティーを楽しめます。
他の人と同じような自己紹介はやめましょう。自分を印象付ける言葉を探しておくことをおすすめします。
その後、付き合うかどうかわかりません。あきらめきれなかったら、相手が帰える間際に声をかけましょう。「もう少しお話してみたいと思いますので、よろしければメールください」とメルアドカードを差し出す。相手がカップルになったとしても、ほとんどたっている土俵はかわりません、あなたにもチャンスがあるかもしれません。